SFA『WaWaFrontier』の特徴

株式会社アイアットOECが提供するASP型SFAアプリケーション『WaWaFrontier』は、シンプル&低価格&使いやすい営業支援システムなので定着率が高く、様々な企業で導入されているそう。他のSFAとどのような点が違うのでしょうか。WaWaFrontierは、営業担当者の入力の手間をできる限り省いた簡易入力となっており、SFAとグループウェアが完全に連携しているそう。グループウェアのスケジュールから日報を入力できるから別々に立ち上げる必要がなくて良いですね。ちなみに日報にコメントやアドバイスを入れることもできますよ。社長や上司から何かコメントがあるだけで営業担当者のモチベーションは向上すると思います。また顧客項目/案件項目/日報項目作成など各項目を自由に変更できるから、それぞれの企業に合った項目設定を自由自在に作成可能です。フィルタリング機能を利用した検索機能も便利。見たい情報をタイムリーに閲覧できるって業務効率化にもつながりますね。ビュー設定も自由にカスタマイズ可能なので、用途に合わせてビューの切り替えができます。以上のことから、営業プロセスの見える化とコミュニケーション機能に強いSFAなのだと感じました。

iPhone 6シリーズの超薄型防水ケースが登場

画面が大きくハイスペックなiPhone 6シリーズをパソコン代わりに仕事で使っているというビジネスマンは多いでしょう。でもiPhoneって水に弱いし、耐久性もそれなり。そのまま外に持ち歩いてガンガン使うのはちょっと心配です。そこでスペックコンピュータが6月16日に発売した『超薄型防水ケース for iPhone 6s/6・iPhone 6s Plus/6 Plus』(3500円)をオススメします。これは、IP68に準拠する防水/防滴/防じん/防雪に加え、耐衝撃性能をも備えるケースなんですよ。薄くスマートなフォルムを叶えてくれるので、カバンに入れてもかさばりません。もちろんタッチスクリーン対応なのでケースに入れたまま操作できます。Touch ID(指紋認証)、音量キー、サイレントスイッチ、スリープキーの操作も可能。キャップを開けば、Lightningコネクターとイヤフォンにも接続できます。対応機種はiPhone 6s/6とiPhone 6s Plus/6 Plus。カラーバリエーションは、シルバー、ゴールド、ピンク、ブラックの4色です。スペックダイレクト本店とスペックダイレクト楽天市場店で購入できるそう。これがあればどこでも安心してiPhone 6シリーズを使い続けることができると思います。営業支援システム SFA

攻めのITではない

テレビでもよく「攻めのIT」という言葉を聞くことがありますが、CRMやSFA、戦略情報システムの導入などはこの攻めのITには含まれないんですって。

実は経済産業省の審議官が昨年6月にこのようなことを言っていたそうです。「ITを戦略的に活用できない企業は“消えていく4割”にまわってしまう」と。それだけIT活用をすることが当たり前であり、さらに攻めていくような戦略を立てて事業を行っていなかいとダメだと。。

CRMやSFAなどの営業支援システムも、実のところは社内での業務が対象。ITとは言いつつも社外的、攻めの戦略ではないんですね~。今言われている攻めのITとは全く違う、と断言されています。ではどのようなものが攻めのITなのか・・。ここまでくると私は経営のプロでも何でもないので詳しくはわかならいのですが、「情報システムの位置づけ」というものが鍵を握っているようです。情報システムの位置づけはそれぞれの会社によって違いがあり、この部門をどのように活用していくかが重要とのことでした。

アプリでスマホが法人向けに

NifMoがサービスしているShaMo!= シャモ。アプリを使うことで法人向けのスマートフォンとして利用することができるというサービス。新しいですね~。「法人03 電話のPBX・電話回線/ 内線工事・機材メンテナンスや、社員への社給電話の支給など」ができちゃうとのこと。

そう言えば、このような大手の企業がMVNO事業を行う時、通信会社はほとんどがドコモというのが多いらしいんです。ここには何か業界内での裏話がありそうですね^^是非、知りたいところですが、ドコモ、ニフティの両社にとってメリットがあるのは事実でしょう。

もちろん、ユーザーにとってもアプリだけでスマホが法人向けとして利用できるということは大きなメリット。

なんだ、良いとこばかりじゃないですか^^

『Office 2016』のセキュリティ機能はIT管理者が望むものなのか

デスクトップパソコンだけでなく、スマートフォンなどのモバイルからも利用できるMicrosoftの『Office 2016』。ビジネスマンの機動性が高まるツールであることは間違いないでしょう。しかし企業のIT管理者が気にすることはそれだけではありませんよね。重要なのはセキュリティ面でのメリットがあるかどうかではないでしょうか。従来よりも複雑になったのでは負担が増えるだけですからね。幸い、Microsoft側はこのOffice 2016を「これまでのOfficeで最もセキュアなバージョン」だと謳っています。事実、Office 2016で追加されているセキュリティ機能は、IT管理者が望むOfficeアプリケーションのセキュリティニーズに対処できるようになっているそう。追加されたセキュリティ機能は、データ保護や認証、データ消失防止など。この他にも、機密情報を指定する機能や、Officeドキュメント内の機密情報を検出して、それをユーザーに通知する機能もあり。またWindows/iOS/Androidなど複数のプラットフォームで自己保護型ドキュメントを作成したり管理したりといったことも可能です。しかしだからといってOffice 2016のセキュリティ管理機能だけに頼らないことが大切ですよ。企業は既存のセキュリティ機能を使って、Office 2016の新しいセキュリティ機能をサポートする必要があるでしょう。営業支援システム比較

二重入力の手間を削減

今月の19日より、「Knowledge Suite」に拡張機能が追加されたそうです。そもそも、Knowledge Suiteとは何?と思う人もいるでしょうし、当たり前のように使っている人もいるでしょう。

このサービスの特徴は、「グループウェアをはじめSFAやCRMをオールインワンで提供する純国産クラウド型統合ビジネスアプリ」ということ。オールインワン、国産という2つの大きな特徴があるんですね~。

さらにここに拡張機能のGRIDY SFA×Google Apps カレンダー連携ができるようになったことで、二重に入力することなく、営業報告を素早く簡潔に作ることができるようになったそうです。パソコンでもタブレットでも、スマホでも利用が可能ですし、ユーザーの数は何人でも自由。国産ながら、幅広い対応が効いているサービスですよね。

あ、国産だからこんなに至れり尽くせりのサービスに出来上がっているのかもしれませんね~。

セールスフォースとMicrosoftのパートナーシップ

SFAやCRMといったシステム導入を検討した際、必ずといっていいほど名があがるのが『セールスフォース』なのではないでしょうか。SFA・CRM業界においてクラウドを活用した営業支援システムや顧客管理は、常に世界の先頭をひた走っています。セールスフォースはあのMicrosoftのパートナーとしても位置付けられているんですよ。セールスフォースの『IoTクラウド』とMicrosoftの『office 365』を連携させれば、1クリック単位でoffice 365の全ユーザーの利用履歴を取り込めるんです。この履歴を分析すれば、ユーザーひとりひとりにオススメ製品を割り出せるというわけ。また見込み顧客には、セールスフォースのマーケティングクラウド製品から選ばれたオススメ製品の情報を紹介します。営業支援のプロであるセールスフォースとITのプロであるMicrosoft…このコラボは、今後も利便性とセキュリティ面においてユーザーに満足のいくサービスを提供してくれることでしょう。ナレッジスイート

法人向けのMVNOでは

日本ではじめて法人専用のMVNOサービス会社があるのをご存じですか?大手3社でも法人向けのスマートフォンを販売。一般向けのスマートフォンユーザーとは違い、かなりのお手頃感でスマホを利用しているようですが、このMVNOをサービスしている会社に乗り換えることで、さらに安くなるんでしょうかね^^そもそも、大手キャリアでは法人向けのスマートフォンが安い価格で、一般向けのスマートフォンの通信費は高い価格であるため、この格差を是正するため、また買い替えを頻繁に行うユーザーが優遇されるような状況を無くすために総務省が口を出してきているんですよね~。MVNOサービス会社では格安で提供できるわけで、大手キャリアができないわけはないハズ^^話が逸れてしまいましたが、法人向けのスマートフォンを選ぶ際にはコスト削減とともにセキュリティや業務改善、などもポイントとして考えられるでしょう。こちら、日本初の法人専用MVNOではこの点においてもしっかりとフォローできるようですよ。

SalesforceとSansanの連携

世界中の企業や団体で導入されているセールスフォースドットコムの『Salesforce』…日本も大手企業をはじめとして多くの企業で導入されているんですよ。今ではSFA市場において導入シェアナンバー1を誇っているのだとか。そんなSalesforceをもっと便利に活用したいと考えている企業も多いでしょう。Salesforceは多くのシステムと連携できるので、自社に合った連携システムを構築することが可能です。例えばクラウド型名刺管理システム『Sansan』との連携は、とても相性がよく連携しているという企業も多いそう。Sansanといえば、スキャナで名刺を取り込むだけで精度の高いデータを取り込むことができるというサービスですよね。名刺を入力する手間が省けるし、保存した顧客データを基にメール配信や情報発信を行なうことが可能です。また顧客である企業のニュースや人事情報を自動で更新してくれるので、営業担当者がわざわざ調べたり修正する必要もありません。効果的なOne to Oneの営業を企業全体で行うことができるというわけですね。他にもSalesforceなら連携可能なシステムがたくさんあり、自社に合ったシステムと連携することでより快適に使いこなすことができると思います。こちらの記事もおすすめです。

すべてはLINEで完結?

LINEのマーケティング活用について記した記事があったんですが、世界中でLINEを利用している人は約2億1100万人以上で、日本では5800万人以上利用しているんですって。日本は約半分の人が利用しているということですよね。私の知り合い、子供からシニア層までを考えても半数以上はLINEで連絡を取り合っていますから、今後はさらに多くなりそうな感じです。LINEはスマホユーザーにとって事実上のインフラ、とも表現されていました。しかし、ただ連絡を取り合うだけではなくて、最近では物を買ったりCRMなどの働きもあるんですよね。「ドミノ・ピザは商品の注文ができる。みずほ銀行では専用のスタンプを送ることで残高照会が可能。」と紹介されていました。また、CRMとの連携によってユーザーの属性を知ることができるので、個々のユーザーにおすすめの商品やおすすめのお店の紹介もできる・・、これもすでに始まっていますよね。お店の予約、商品の購入、決済まで、今後はすべてLINEで完結できるようになるんでしょうね。